セット内容
パッケージ正面
パッケージ背面
[発売日] 2025.02
[商品番号] FLF56-987E
[スケール] 1/60
[全長×全幅×全高]
〔JAGUAR〕 約 75.0 × 29.2 × 22.7 mm
〔DEFENDER〕約 79.3 × 32.4 × 34.0 mm
(ヒッチメンバー・ミラー含) 約 85.2 × 32.9 mm
[販売価格] 2585 円
【車体底面】
Jaguar Mk1
HRY80
©2023 MATTEL 1186 MJ, 1, NL
MADE IN THILAND
2023 LAND ROVER DEFENDER 110
JBM29
©2024 MATTEL 1186 MJ, 1, NL
MADE IN THAILAND
HW Rally Trailer™
GTT28
©2020 Mattel 1186 MJ, 1, NL
made in Thailand
実車情報 ジャガー Mk1
1955年にジャガーが送り出した小型サルーン。ジャガーとしては初となるモノコックボディを採用したモデル。レザーシートとウッドパネルが採用され、大型サルーンにも見劣りしない豪華なインテリアを持つ。XKエンジンをショートストロークかした2.4Lに加え1957年には3.4Lも登場し、最高出力210hp、最高速度190km/hを実現した。
[販売期間] 1955 ~ 1958
[エンジン] XK 直列6気筒 DOHC
[総排気量] 3442 cc
[駆動方式] FR
[最高出力] 207 hp / 5500 rpm
[最大トルク] 217 lbf・ft / 3000 rpm
[全長×全幅×全高] 4590 × 1690 × 1430 mm
[ホイールベース] 2730 mm
[車両重量] 1370 kg
[販売価格] - 万円
実車情報 ランドローバー ディフェンダー 110
2019年に登場した2代目ディフェンダー。本格オフローダーとしての質実剛健なイメージはそのままに、悪路走破能力に加え、現代的な装備による快適性も手にしている。ショートホイールベースの3ドアモデル「90」ロングホイールベースの5ドア「110」さらにリアオーバーハングを伸ばした8人乗り「130」が展開される。
( Defender 110 X ) 2026.01
[販売期間] 2019 ~
[エンジン] 直列6気筒 ディーゼル ツインターボ MHEV
[総排気量] 2993 cc
[駆動方式] 4wd
[最高出力] 258 kW(350 PS) / 4000 rpm
[最大トルク] 700 N m(71.38 kgf m) / 1500~3000 rpm
[全長×全幅×全高] 4945 × 1995 × 1970 mm
[ホイールベース] 3020 mm
[車両重量] 2440 kg
[販売価格] 1414 万円
ヘッドランプはシルバーで塗り分け、飛散防止のテーピングも施されている
テールランプはレッドで塗り分け
前席のサイドウィンドウは開いた状態、三角窓のみ造型されている
ホイールは7本のY字スポークタイプ、色分けは無いがリムの造型もあって良い作り
英国車らしい深いグリーンの美しいボディ、ウィンドウは薄く色が入ったタイプ
タイヤはゴム製でツルツルのスリックタイプ
新型のディフェンダーの特徴的なヘッドランプもしっかり再現されている
テールランプは窪んだ造型にツヤ有りブラック、シルバーのフチで再現。スペアタイヤのしっかり造型されているが、装着タイヤとは違いゴム製では無い
ウィンドウはかなり暗いスモークタイプ、左サイドにはルーフキャリアに続く梯子を装備している
右サイドにはケース?を装着。ホイールは深さがあり細かく美しい造型
4連の補助灯が付いたルーフキャリはツヤ消しブラックの素材
タイヤは細かい溝が造型されたゴム製、ホイールと合わせ完成度が高い
ジャガーMK1を乗せるトレーラーも金属製
テールにはレッドとシルバーでテールランプが再現されている
フロントのレッドとシルバーの造型は消火器?
テールにはレッドとシルバーでテールランプが再現されている
後方のみタイヤを固定する作りなので、ホイールベースが異なるミニカーでも車載可能
ホイールは細い8本スポークで奥行きがあって見ごたえがある
タイヤと設置する面は表面処理もされている、シンプルながらしっかりと作りこまれたトレーラー
タイヤはゴム製のツルツル・スリックタイプ
車載・けん引状態、左サイド
車載・けん引状態、右サイド
車載・けん引状態、左サイド
車載・けん引状態、右サイド